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2025年お盆期間中営業日のご案内
お取引先各位
拝啓 盛夏の候、貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、弊社ではお客様の利便性向上を目指し、お盆期間中も通常通り営業いたします。
8月13日~15日の期間につきましても、通常通りご連絡いただければと存じます。
何卒よろしくお願い申し上げます。
酷暑の折、皆様のご健康とご繁栄をお祈り申し上げますとともに、今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
敬具
記
2025年お盆期間中スケジュール
8月9日(土):休業
8月10日(日):休業
8月11日(月):休業 山の日
8月12日(火):営業日
8月13日(水):営業日
8月14日(木):営業日
8月15日(金):営業日
以上
創業30周年のご挨拶
謹啓 時下ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
平素はなみなみならぬお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、弊社は本日(2025年5月26日)をもちまして創業30周年を迎えました。
これもひとえに皆様のご支援、ご愛顧の賜物と心より感謝申し上げます。
弊社は1995年5月26日に福岡県久留米市にて設立され、その後1996年4月に福岡市博多区に本社を移転し、現在に至ります。
30年間の歩みは決して順風満帆とまではいきませんしたが、長年ご愛顧頂きおるお客様、クライアント様、国内外のサプライヤー様、金融機関や物流業者様等関係者の皆様のお陰でここまでこれたものと感謝の念に堪えません。
日本を取り巻く世界情勢が複雑さを増す中、弊社は創業時の志でもある日本と世界を繋ぐ架け橋となるべく、今後も社員一同研鑽に励みながら、時代に寄り添った形で皆様のお役に立てるよう尽力して参りたいと思います。
これからも末永く変わらぬご指導、ご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
敬白
2025年5月26日
メディアインターナショナル株式会社
代表取締役社長 江口 揚、社員一同

2025年ゴールデンウィーク期間中の営業日のお知らせ
お取引様各位
ゴールデンウィーク休業のお知らせ
拝啓 平素より格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、2025年のゴールデンウィーク期間は暦通り(カレンダー通り)のお休みとなります。
お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいますよう宜しくお願い申し上げます。
敬具
記
2025年ゴールデンウィーク期間中スケジュール
4月26日(土):休業
4月27日(日):休業
4月28日(月):営業日
4月29日(火):昭和の日 休業
4月30日(水):営業日
5月 1日(木):営業日
5月 2日(金):営業日
5月 3日(土):憲法記念日 休業
5月 4日(日):みどりの日 休業
5月 5日(月):こどもの日 休業
5月 6日(火):振替休日 休業
以上
弊社中国現地法人優秀従業員に対する日本での研修実施
2025年2月も半ばにはいり、引き続き寒さが厳しい今日この頃ですが、皆様如何お過ごしでしょうか?
さて、少し前のものとなりますが、弊社中国現地法人の優秀従業員の一部に対するインセンティブトリップとして、今年も約20名の方が工場の春節休みを利用して、約一週間日本国内のお客様や、物流業者様訪問及び各地の視察を行いました。
初めて日本に来られた方も多く、日本の文化や企業精神、自分達が長年製品供給させて頂いているお客様の現場の状況に触れ、皆さんにとって大いに感じるものがあったと思います。
また、自分達の生産したものが使用されている現場を見れたのが最も感慨深かったようです。
皆さん、ぜひこの貴重な体験をまた日々自分達の製造現場で活かして頂きたいと思います!お疲れ様でした!

日本国内客先訪問時の様子

日本国内客先での座学講習時の様子

福岡空港到着時の様子

日本文化体験(小倉城視察)の様子
バイオマスマーク更新のお知らせ
お取引様各位
拝啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配をを賜り厚くお礼申し上げます
弊社はこの度一般社団法人日本有機資源協会が規定する、バイオマスマークの更新を完了しております。
バイオマスマークは、生物由来の資源(バイオマス)を利用し、品質および安全性が関連する法規、基準、規格等に適合している環境商品の目印となっており、弊社においてはごみ袋がバイオマスマーク認定の対象製品となります。
弊社では引き続き環境に配慮した製品開発に努め、持続可能な社会の発展・貢献を目指して参ります。
敬具

【バイオマスマークとは】
バイオマスマークは、生物由来の資源(バイオマス)を利用し、品質および安全性が関連する法規、基準、規格等に適合している環境商品の目印です。
2002年に政府が閣議決定した「バイオマス・ニッポン総合戦略」において、バイオマスの利用推進に向けた基本的な考え方が示され、バイオマスプラスチックの利用について具体的な目標が示されました。
その後、農林水産省において、関連事業として「バイオマスプラスチックの開発・利用普及に関する調査」(2003~2006年)が実施され、その成果がバイオマスマークの運用に繋がりました。
詳細については一般社団法人日本有機資源協会のWEBサイトをご覧ください。